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デモクラシー・ナウ!をDVDで広めよう
DVDでも
番組がご覧になれます
気になるゲスト、選りすぐりのトピックスを組み合わせ、およそ120分のパッケージに収めた定期刊行のDVD。毎回その中の一本を選んで、英文スクリプトと対訳のかたちでまとめた小冊子をつけ、郵送でお届けしています。知り合いにも見てもらって、問題意識をシェアしましょう。仲間を集めてプチ上映会とディスカッションというのも楽しい。2008年度からは、会員以外の方が購入することも可能になりました。
定期刊行DVD
2007年度(全6巻)、2008年度(全4巻)の在庫分は単品購入できます 単価3000円(会員2800円)
2009年度 テーマ別で年4回発行 非会員による購入は4巻セット 12000円(会員には単品でも提供)。
*会員のお申し込みは、こちらまで 購入お申し込みは、こちらまで
| 2008年度 | |
| 第1巻 中南米の潮流 | 08年9月 |
| ●タリク・アリが語るチャベスと希望の枢軸 ●テロ組織に資金提供するチキータ社 ●チャベス政権による民放テレビ局閉鎖の是非 ●ボリビア大統領エボ・モラレスに聞く ●チリ出身の作家イサベル・アジェンデ | |
| 第2巻 1968年と今 | 08年12月 |
| ● ストリート・ファイティング・イヤーズ ●ブラックパンサー党シアトル支部設立から40年 ●コロンビア大学紛争を振り返る ●スラヴォイ・ジジェクとの対話 | |
| 第3巻 メディアの現在 | 09年3月 |
| ●20世紀のメディア王マードック ●メディア系列化容認に動くFCC ●電波を民主化せよ ●新聞に未来はあるか? ●ネット中立性を守れ ●公共電波の大量競売 ●ホワイトスペース | |
| 第4巻 食の危機 | 09年6月 |
| ●飽食と飢餓 ●食糧の自立と生きた民主主義 ●アメリカ人の危険な食生活 ●ボトルウォーターのウソ ●モンサント社の恐怖の収穫 | |
| 2007年度 | |
| 第1巻 2007年4-5月 |
●パレスチナ=イスラエルの新しい展望 ●「理不尽な男」ラルフ・ネーダー ●ブラックウォーター 世界最強の傭兵軍 ●ナオミ・クライン「戦争の民営化」 ●警察は市民の合法的集会を監視してはならない |
| 第2巻 2007年6-7月 |
●ノーモア・デス 越境難民救援の今と昔 ●ジョーン・バエズ 軍病院で歌えず ●「明日の思い出」マイケル・アルバート ●モハメド・アリ スポーツ界の政治発言 ●消えた石油はどこへ? ●平和活動集団「コードピンク」参上! ● 戦争税なんか払いたくない |
| 第3巻 2007年8-9月 |
●C・ジョンソン「米共和国の終焉」 ●「ペンタゴン文書」はいかに暴露されたか ●G・モンビオ 地球温暖化は阻止できる ●マイケル・ムーア 「シッコ」公開にむけて |
| 第4巻 2007年10-11月 |
●シンディ・シーハン 悲嘆の母から反戦リーダーへ ●帰還兵が語るイラク市民への攻撃 ●ナオミ・クラインの「ショックドクトリン」 ●ヒップホップと政治 M・E・ダイソン |
| 第5巻 2007年12-08年1月 |
●「私が言わなければ誰が言う?」J・バティスト ●"労働階級の英雄"ジョン・レノン ●革命家チェ・ゲバラ 没後40年の遺産 ●J・ピルジャー「リベラルな報道が民主主義を圧殺」 |
| 第6巻 2008年2-3月 |
●『マルコムX 自伝』を問い直す M・マラブル ●ハイチの受難の歴史 奴隷革命から大統領拉致まで ●ブッシュ家の崩壊 親子の確執が過激宗派の暴走へ ●「イスラエルは南アの教訓に学べ」 ツツ |


