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2018年10月

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2018/10/16(火)

  • 対立候補による有権者抑制のなかでジョージア州初の黒人知事を目指すステーシー・エイブラムス
  • デズモンド・ミード:彼自身を含む140万人のフロリダ州元重罪犯が投票権を勝ち取ることを期待
  • アリ・バーマン:ノースダコタ州の共和党は数千人の先住民有権者たちの投票権を剥奪しようとしている
  • 『1人ゼロ票』の著者キャロル・アンダーソン:トランプは有権者抑制のおかげで2016年の大統領選に勝利した

2018/10/15(月)

  • 元サウジ政治囚 「カショギの失踪は体制批判者へのぞっとするようなメッセージ」
  • トランプ政権が国境での家族分離政策を再開か 人権団体ACLUは「人々の抗議が必須」
  • バチカン エルサルバドルのオスカル・ロメロ大司教を列聖 米国が支援する暗殺部隊に殺害

2018/10/12(金)

  • ロー・カンナ民主党議員 ジャーナリスト失踪からイエメン内戦にまで及ぶサウジの残虐行為を非難
  • ロー・カンナ民主党議員 「インターネット権利章典」を発表 フェイスブックやグーグルがプライバシー侵害の事実を認めたことを受け
  • ヘンリエッタ・ラックスの細胞を無断採取した数十年後 ジョンズ・ホプキンス大学は研究棟に彼女の名をつける

2018/10/11(木)

  • 知事が気候変動を否定するフロリダ州をハリケーン・マイケルが猛撃
  • ニューヨーク州で大事故を起こしたリムジン・サービスのオーナーは 長年ムスリム男性への「おとり捜査」に関わった FBI情報提供者
  • 『ファシズムはこう機能する』:トランプ ボウソナロ 世界中で起るファシズムの盛りあがりを ジェイソン・スタンリーが語る

2018/10/10(水)

  • ラシード・ハリディ教授は語る イランからパレスチナまで、ニッキー・ヘイリー国連大使はトランプによるおぞましい米国の政策をまともそうに見せる役をになった
  • ラシード・ハリディ教授が語る 米国の残忍なサウジアラビア弾圧体制支援とジャマル・カショギ行方不明事件
  • タールサンドパイプラインのバルブを閉鎖した3人の気候問題活動家に無罪判決
  • 元NASAの科学者ジェームズ・ハンセン博士が語る 地球を次世代にまで保全するため今行動が必要

2018/10/9(火)

  • ブラジルの失われゆく民主主義:ジルマ元大統領の弾劾とルラ元大統領の収監に続き極右の扇動政治家が台頭
  • 気候科学者:国連が地球規模の災害を警告する中 我々には気候変動の「マーシャル・プラン」が必要
  • 2017年のノーベル平和賞受賞者 北朝鮮との交渉と平行で米国も今こそ核廃絶をするとき

2018/10/8(月)

  • 「共和党にとってはどうでもいいこと」 共和党は暴行の訴えを退けてカバノーを承認
  • #MeToo はどこに行くのか カバノーの最高裁判事承認に女性は怒りで「燃えている」
  • ワシントンポストのサウジ人コラムニスト殺害か 米国・サウジ関係の停止を求める声が高まる

2018/10/5(金)

  • イブ・エンスラー:カバノー支持の白人女性は「サバイバーの側に立ち最高裁入りに反対を」
  • イブ・エンスラー:ムクウェゲ医師とムラドが受賞したノーベル平和賞は世界中の強姦サバイバーへの栄誉
  • ブラジルは独裁政治へ戻るのか? 極右の扇動政治家が当選の可能性も グレン・グリーンウォルドが語る

2018/10/4(木)

  • ニューヨーク・タイムズの暴露記事:「叩き上げの億万長者」ドナルド・トランプの帝国は 父の遺産と脱税や詐欺で築き上げたもの
  • 税務当局が税金詐欺でトランプへの捜査を開始 両親の脱税を手伝ったというニューヨーク・タイムスの暴露記事を受けて

2018/10/3(水)

  • メンタルヘルスの専門家が、飲酒および情緒不安定に関してカバノーの精神診断を要求
  • ドナルド・トランプは精神的に大統領に適しているか?バンディ・リーが彼の統治能力を疑問視
  • 私たちを高めてほしい:米国の教育正義の闘いの最前線で活動する人々

2018/10/2(火)

  • カバノーの同窓生がジョージタウン・プレップの卒業生たちに性的暴行とパーティー文化について沈黙を破ることを要請
  • 性的暴行告発の信頼性と党派閥志向の懸念から アメリカ自由人権協会、カバノー承認に公式に反対
  • こう留児童数過去最大 トランプ政権は1600人の子供たちをテキサスのテント村へ移送
  • トランプの「新たなNAFTA」は労働者と企業と環境にとってどんな意味があるのか?

2018/10/1(月)

  • 性的暴行サバイバーが上院議員に直談判 カバノーのFBI調査開始のきっかけとなる
  • 上院元補佐官:ブレット・カバノー判事は宣誓下での証言のたびにうそをついた
  • クレンショー法学教授 男性の否認は進んで受け入れる社会とは クラレンス・トーマスからブレット・カバノーまで
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