12月19日に行われる2019年最後の民主党大統領候補討論会を前に、7人の候補者たちが12月14日、ピッツバーグでの歴史的な「公立教育についての民主党大統領候補フォーラム」(Democratic Presidential Forum on Public Education)に出席しました。このイベントは、公立教育団体、労働組合、公民権団体、コミュニティ団体によって組織されています。このフォーラムのハイライトを放送し、「アトランタで私たちの学校を取り戻すための同盟」(Alliance to Reclaim Our Schools in Atlanta)の代表ケロン・ブレア、「正義への道同盟」(Journey for Justice Alliance)の全国代表ジトゥ・ブラウン、「公立教育活動ネットワーク」(Network for Public Education Action)の代表キャロル・バリスに話を聞きます。バリスは最近、Still Asleep at the Wheel: How the Federal Charter Schools Program Results in a Pileup of Fraud and Waste(「依然として居眠り運転中:連邦政府のチャータースクール計画が不正と浪費の山になった過程」)という報告書を執筆しました。