« 前  

2014年6月

  次 »

2014/6/30(月)

  • スノーデンがドイツに亡命? メルケル首相がベライゾンとの契約解消 NSA内部告発者に高まる支持 
  • アルジャジーラの報道ディレクター:「エジプトでの記者禁固刑はシシ政権の恐ろしい始まり」
  • エジプト人コメディアンのバセム・ユセフ:「風刺で若者たちに軍事政権の拒否を触発してきた」

2014/6/27(金)

  • ニューヨーク市が在留資格のない移民にも市のIDカードを発給することを承認
  • インドネシア大統領候補の過去の大量虐殺への関与を暴いたアラン・ネアン記者に脅迫
  • 「1776年の反革命」 米国の独立戦争は奴隷制を守るための保守的な抵抗だった?

2014/6/26(木)

  • 携帯電話の捜査には令状が必要と米最高裁 しかし監視機器「スティングレイ」が警察の抜け道に?
  • 「ミシシッピー・バーニング」から50年: 殺害された公民権運動活動家の遺族  時代を形成したこの事件を振りかえる
  • 「フリーダム・サマー」から50年 再建時代以来 最大の投票権抑制に直面する米国

2014/6/25(水)

  • 「#FreeAJStaff」:出廷なしで懲役判決を受けたアルジャジーラ記者 エジプトの同僚3名の投獄を非難
  • 「トランスジェンダーに今すぐ医療を!」トランスジェンダーのニューヨーク市民の医療差別廃止を求める訴訟
  • 米国がラオスに秘密戦争を仕掛けてから50年 ラオスではいまだに市民が不発弾で殺されている

2014/6/24(火)

  • オバマはテヘランに行くべきか? 米国とイランの「大局的交渉」がイラクの危機に役立つ可能性
  • 米大統領は一米国市民を世界中のどこでも攻撃することができるのか?無人機に関する覚書が投げかける疑問
  • 水へのアクセスは基本的人権だ: デトロイト市が数千人への水道を止める中、住民らが国連の介入を追求

2014/6/23(月)

  • 「エジプトでのジャーナリズムは犯罪」:アルジャジーラ記者3人に禁錮7〜10年の判決 世界が非難
  • 「バグダッドは怯える都市」:ISISが制圧地域を拡大 恐怖と不安に包まれたイラク首都
  • 米長老教会がイスラエルに圧力、パレスチナ占拠に関わる企業から資本撤退

2014/6/20(金)

  • ニューヨーク市 人種攻撃と警察の権力濫用が煽った25年前の冤罪事件で4000万ドルを賠償
  • コリーン・ハナブサ下院議員 議会の承認無しの米軍のイラク展開を禁じる法案修正を提起
  • イラク次期首相?大量破壊兵器に関するニセ情報拡散の張本人アハメド・チャラビが米高官と会談
  • 悪徳銀行家だけが喜ぶプラン:ウィキリークス グローバルな金融規制の撤廃を推進する貿易協定を曝露

2014/6/19(木)

  • NFL「レッドスキンズ」の商標取り消しを勝ち取った ナバホの活動家アマンダ・ブラックホース
  • 「ネオリベのトロイの木馬」  ワールドカップによる立ち退きに大規模な抗議が起こるブラジル
  • 米国とイランは協力して追い詰められたイラクのシーア派政権後押しに乗り出すのか?
  • 公的債務を餌食にするハゲタカ・ファンドの肩を持つ米国最高裁 アルゼンチンはたかりだと主張

2014/6/18(水)

  • イラクやシリアは生き残れるか?ラクダル・ブラヒミ元国連特使が語る 宗派間戦争と2003年の破滅的侵攻
  • 「植民地主義は非人道的だ」:外交官ラクダル・ブラヒミ アルジェリア独立闘争の教訓を語る

2014/6/17(火)

  • フアン・コール:大規模なスンニ派蜂起でイラクは2003年の米国侵攻当時の宗派間反撃に直面
  • フリーダム・サマーから50年、新たなフリーダム・サマーは選挙権を剥奪された南部の非白人種をいかに動員できるか
  • 『ザ・ラスト・マガジン』:死後1年、マイケル・ヘイステイングスが遺した小説が企業メディアを風刺

2014/6/16(月)

  • オバマ大統領がイラクでの無人機攻撃を検討 米軍の行動は宗派間紛争を悪化させる?
  • デイブ・ザイリンが語るテレビには映らないW杯:デモ、催涙ガス、ファベラ住民の強制退去

2014/6/13(金)

  • 逃げる子供たち:安全と家族との再会を求める未成年入国者を拘禁する米国
  • イラク現地報告 2003年の米軍の侵攻が国家分裂の危機への道を開いた

2014/6/12(木)

  • 危機に直面するイラク:過激派の前進で大量の難民発生 米国の「失敗した」実験の崩壊
  • シシ新大統領政権下のエジプト 反体制派指導者に禁固15年の刑 アルジャジーラ記者の拘束もつづく

2014/6/11(水)

  • 共和党下院ナンバー2 エリック・カンター予備選で敗れる 反移民法、反企業優先政策派からの反発か
  • 討論: ヒューマン・ライツ・ウオッチは米政権と親密すぎて 米政府の外交政策を批評できない?

2014/6/10(火)

  • 右翼による銃乱射が多発 一方米政府は9/11後に中断していた対国内テロ対策部署を再開
  • タリバンがカラチ空港を再攻撃 パキスタンで武装勢力との内戦が始まる?
  • オバマは学生ローン返済を収入の10%までに制限する新プランを推進、活動家らは過重な債務の広範な減免を要請
  • 大学は行く価値があるのか? 新ドキュメンタリー『象牙の塔』が描く高等教育の持続不可能な支出と学生ローン

2014/6/9(月)

  • マヤ・アンジェロウ追悼:著名な詩人にビル・クリントン、ミシェル・オバマ、オプラ・ウィンフリーが哀悼
  • 解放されたバーレーン活動家ナビール・ラジャブ 政府の弾圧を支持する米国に中止を要求

2014/6/6(金)

  • 「アメリカ最後の戦争捕虜」ボウ・バーグダールの裏話をアフガン帰還兵の記者が語る
  • 5人のタリバン捕虜釈放後もグアンタナモ収容所の今後についての疑問は残る

2014/6/5(木)

  • 捕虜交換されたバーグダール軍曹の故郷アイダホ州の町 反発が広がり「歓迎会」を中止に
  • 退役軍人:政治家たちは解放された戦争捕虜バーグダールを 「政治的競争に勝つためのチェスの駒」として利用している
  • シアトルの社会主義者市議会議員クシャマ・サワント 最低賃金15ドル引き上げの歴史的投票を歓迎
  • 米環境保護庁 石炭公害削減に乗り出すも 反対派は本格的排出ガス削減には不十分と主張

2014/6/4(水)

  • 「他に道はなかった」: 脱走兵らの弁護人 ボウ・バーグダールの名誉除隊を求める
  • 解放された戦争捕虜 ボウ・バーグダールは脱走兵か?彼が持ち場を離れたのだとすれば、彼も良心に従った複数の兵士の一人といえる
  • ジョージ・ティラー医師の殺害から5年 脅迫に負けずウィチタでの中絶を続ける一人の医師

2014/6/3(火)

  • 解放された米兵の父親「グアンタナモ米軍基地の囚人に私たちの家族ほど共感できる人は他にいない」
  • 記者が語る:ボウ・バーグダールの同僚の兵士たちは、彼よりもさらにアフガン戦争を疑問視していた
  • グアンタナモの元主任軍事検察官がアメリカ人戦争捕虜とタリバン囚人の交換を擁護
  • 最高裁が上告を棄却:オバマ政権はニューヨークタイムズ紙の記者ジェームズ・ライズンを投獄するのか?

2014/6/2(月)

  • 対テロ元最高責任者リチャード・クラーク:オバマ政権下で米無人機プログラムは「手に負えなくなった」
  • 対テロ元最高責任者リチャード・クラーク:ブッシュ、チェイニー、ラムズフェルドは戦争犯罪を犯した
Syndicate content