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2009年5月28日(木)

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  • 番組の時間いっぱい、ラテンアメリカで最も高い評価を得ている作家の一人であるエドゥアルド・ガレアーノに話を聞きます。最近その代表作『収奪された大地 ─ラテンアメリカ500年』が、ベネズエラのウゴ・チャベス大統領によってオバマ米大統領に贈呈されたことで、ウルグアイ人作家でジャーナリストのガレアーノのことが世界中で話題となりました。最新作は、Mirrors: Stories of Almost Everyone(『鏡─誰にでも当てはまる物語』)です。ガレアーノに、チャベスのオバマへの本の贈呈、ラテンアメリカのメディアと政治について、また、オバマをどう評価するかなどについて聞きます。
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