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2007年9月

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2007/9/28(金)

  • 2007年9月28日ヘッドライン
  • ビルマ(ミャンマー)軍発砲で反政府デモ側にさらに死者
  • 拷問被害者のケアよりも拷問方法の開発に忙しい医療専門家たち
  • 米ミネソタの移民人権団体入国税関取締局(ICE)を捜査上の人権侵害で提訴

2007/9/27(木)

  • 2007年9月27日ヘッドライン
  • ビルマ( ミャンマー) 軍事政権がデモ隊を急襲 8 名死亡 僧侶多数が拘束される 反
  • チリのバチェレ大統領が語る イラクにおける米民間軍事会社ブラックウォーターのチリ人傭兵、フジモリ大統領のペルー送還について
  • 「ジーナの6 人」 国会議員、学生が正義を求めて運動を開始
  • 学生への経済支援の増額を認めたブッシュ大統領 児童医療保険はどうする?

2007/9/26(水)

  • 2007年9月26日ヘッドライン
  • ボリビア大統領エボ・モラレスに聞く 少数民族の権利、気候変動、イラク情勢、イランとの国交樹立、チェ・ゲバラの功績

2007/9/25(火)

  • 2007年9月25日ヘッドライン
  • イラン大統領 抗議のなか米コロンビア大学で講演 同大学長が壇上から大統領を激しく非難
  • イスラエル・イラン・米国の秘密取引
  • ビルマ(ミャンマー) 当局のデモ弾圧警告にもかかわらず反軍事政権デモが続く

2007/9/24(月)

  • 2007年9月24日ヘッドライン
  • アラン・グリーンスパンとナオミ・クラインによる討論会 イラク戦争、ブッシュ大統領の減税、経済ポピュリズム、縁故資本主義など
  • 米ブラックウォーター社がバグダッドで活動再開 銃撃事件の捜査は進行中

2007/9/21(金)

  • 2007年9月21日ヘッドライン
  • 歴史的デモ行進 ジーナ高校の黒人生徒6人への正義を求め全米から数万人が集結
  • アル・シャープトン師 ジーナのデモは「21世紀の公民権運動の始まり」
  • ジーナから生中継 ジーナ高校の6人の母親2人が息子たちへのあふれる支援に応える
  • 「ジーナの6人」の物語 事件の発端を探る

2007/9/20(木)

  • 2007年9月20日ヘッドライン
  • ジーナ高校黒人生徒6 人の解放を求め全米各地の活動家たちがルイジアナ州に集結 地元検察官も沈黙を破り6 人の処分の正当性を訴える発言
  • 米アーカンソー州リトルロックの人種差別事件から50 年 HBO 局のドキュメンタリーが語る成長期の公民権運動
  • ジーナからのレポート:黒人生徒6 人の解放を求め全米各地から何万もの抗議者がルイジアナ州に集結
  • 第2 次世界大戦の新作ドキュメンタリー ラテン系とアフリカ系のアメリカ人兵に注目

2007/9/19(水)

  • 2007年9月19日ヘッドライン
  • 黒人生徒6人の退学の是非の判断に際して、内部調査報告書の閲覧をウォルターズ地方検事が妨害 ジーナ高校教育委員会の白人の教育委員が明かす
  • ジーナ高校の黒人生徒6人の解放求める抗議デモにNY州ハーレム住民が出発
  • ジーナからの声:白人の教育委員、黒人生徒6人の行動を白人差別の犯罪行為と非難 また、白人生徒の絞首刑用の縄を吊した行為は「ジョークの一種だ」と述べる
  • ジーナからの声:元ジーナ副教育長「白人生徒に対する暴行事件の担当検事は利益相反」

2007/9/18(火)

  • 2007年9月18日ヘッドライン
  • 米ルイジアナ州ジーナ高校の黒人生徒たちに対する起訴に抗議 数千人規模のデモ行進が予定
  • ブラックウォーターに責任を課すことができるのは誰か?市民殺害で事業停止 民間軍事会社のイラクでの役割を議論

2007/9/17(月)

  • 2007年9月17日ヘッドライン
  • ショック・ドクトリン ジャーナリスト、ナオミ・クラインが語る 惨事活用型資本主義の勃興

2007/9/14(金)

  • 2007年9月14日ヘッドライン
  • 殺されたイラクの部族指導者アブリーシャ 最新インタビューの1つで米軍との関係を詳述
  • 帝国から地球コミュニティへ デヴィッド・コーテンが著書 The Great Turning(「偉大なる転換」)を語る
  • ヴァンダナ・シヴァ 「第三世界への環境汚染のアウトソーシング」を非難
  • イラクの石油支配権をめぐる内戦 マイケル・クレアに聞く
  • 「気候ポルノ」 サイモン・レタラックに聞く「気候変動を語るときにぶっそうな言葉を使うことの危うさ」

2007/9/13(木)

  • 2007年9月13 日ヘッドライン
  • 「黒人と民主主義」 レノックス・イヤーウッド黒人牧師 イラク駐留米軍ペトレアス司令官の公聴会場入場を試み、暴行罪に問われる
  • ブッシュ政権のイラク戦争宣伝キャンペーンを考える フリーダム・ウォッチからペトレアス司令官まで?
  • 2008年米大統領選の戦況を概観
  • 全米の移民組織が海外送金手数料をめぐりウエスタンユニオンのボイコット運動を開始
  • 対移民新規則 社会保障番号「不一致」の情報利用に数千人が抗議デモ

2007/9/12(水)

  • 2007年9月12日ヘッドライン
  • イラク駐留米軍のペトレアス司令官 スンニとシーアの両派を武装させ内乱をけしかけてきた手口
  • イラクで90億ドルが行方不明:米連邦準備銀行から引き出された金はどこへ消えたのか?
  • 「生き延びたあの日」 米軍イラク負傷兵の人生に迫る新作ドキュメンタリー

2007/9/11(火)

  • 2007年9月11日ヘッドライン
  • 駐イラク米軍ペトレアス司令官、米軍増派の成果を称賛し、イラク早期撤退をけん制
  • イラクからの独占レポート:対アルカイダで米軍が元反政府勢力を支援、アンバル州の宗派間抗争を激化
  • 9.11から6周年 「なぜアメリカはテロとの戦いに敗れているのか」を考える

2007/9/10(月)

  • 2007年9月10日ヘッドライン
  • ジミー・カーター元大統領が語る著書『Palestine: Peace Not Apartheid (パレスチナ:アパルトヘイトではなく平和を)』とイラク戦争、ホワイトハウスでのイラン国王との会合、東ティモール占領中のインドネシアへの武器供給
  • ノーマン・フィンケルスタイン氏とデポール大学の終身在職権取得をめぐる紛争終結するも、学問の自由に対する影響残る

2007/9/7(金)

  • 2007年9月7日ヘッドライン
  • ルイーズ・アルブール国連人権高等弁務官「米国のいう対テロ戦争の名目が他国では絶えず拷問やその他国際人権法違反の事例の口実として使われている」
  • カーター・センターよりライブ中継 世界での人権擁護者たちの役割についてマレーシアのザイナー・アンワル、ケニヤのカーリ・ベティ・ムルンギ、そしてルイーズ・アルブールの3人に聞く

2007/9/6(木)

  • 2007年9月6日ヘッドライン
  • ジョージ・シュルツ元米国務長官と環境活動家ポール・エーリックが語る 地球温暖化、世界の紛争、中国、アル・ゴア、環境問題
  • メディアは地球温暖化をどう伝えているか?
  • 「確実な脅威」と呼ばれて 学生による反戦団体のメンバーが語る、米国防総省の国内市民活動監視データベースTALON

2007/9/5(水)

  • 2007年9月5日ヘッドライン
  • 白人生徒暴行で起訴のジーナ高校の黒人生徒6人 1人目に対する判決 減刑されるも無罪ならず
  • テロの時代に市民的自由を求めて戦う:米国自由人権協会のアンソニー・ロメロ事務局長に聞く イラクでの民間人殺害、当局の市民監視、拷問、「米国人タリバン兵」ジョン・ウオーカー・リンド事件

2007/9/4(火)

  • 2007年9月4日ヘッドライン
  • 家に帰る権利を訴え、ニューオリンズの公営住宅事務所をアクティビストらが占拠
  • ニューオリンズの公営住宅への入居再開をめぐる戦いは「最悪に遅く悲劇的」
  • ニューオリンズの民営化:大物実業家、不動産業者、そしてメシキコ湾岸の石油 ベテラン・アクティビストのカーティス・ムハンマドに聞く

2007/9/3(月)

  • ビート・ジェネレーションの伝説的書店「シティライツ・ブックストア」の創立者で詩人のローレンス・ファリンゲッティが語る ジャック・ケルアックの小説『路上』の50周年記念、アレン・ギンズバーグの『吠える』、自身の新著『Poetry As Insurgent Art(反政府運動芸術としての詩)』
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