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1月7日:英語の番組を まるごと視聴する

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1月7日ヘッドライン - アイオワ州勝利のオバマ ニューハンプシャー州でも優勢 米大統領候補指名争い - エドワーズ クリントンを現状維持派の代表と批判 ニューハンプシャー討論会で舌戦 - 民主党候補クシニッチ テレビ討論会からの排除で連邦通信委員会に不服申し立て - 共和党候補マケイン 米軍がイラクに100年駐留しても「私は構わない」 - ブッシュ政権 パキスタン部族地域での秘密軍事活動を検討 NYタイムズ紙 - 容疑不明のまま3年半拘留の米市民ホセ・パディーヤ 拷問に法的権限与えた米司法次官補代理を提訴 - イスラエル首相 ガザ地区の攻撃拡大を宣言 1月3日以来パレスチナ人14人が死亡 - ダウ工業株平均 年初としては1904年以来の下落 ナスダックも過去最悪の年初スタート - 1972年民主党大統領候補ジョージ・マクガバン ブッシュとチェイニーの弾劾を公的に要求 - 米軍 アフガンのバグラム収容所で数十人を独房に監禁 ジュネーブ条約違反も 赤十字報告 |
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「圧倒的多数のパキスタン国民はブッシュ政権の政策に落胆と失望を感じている」 パキスタンのナワズ・シャリフ元首相
パキスタンのナワズ・シャリフ元首相から話を聞きます。シャリフは1990年と97年に首相に就任しましたが、その後2000年に国外追放され2007年に帰国。かつては、暗殺されたベナジル・ブット元首相の一番のライバルとされていました。パキスタン・ムスリム連盟ナワズ派を率いるシャリフは、ブット暗殺後、野党の有力候補と言われています。エイミー・グッドマンが人権活動家のジェシー・ジャクソン牧師と共に、彼のラジオ番組「キープ・ホープ・アライブ」の中でシャリフに行ったインタビューを放送します。 |
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「オバマが取ろうとしている距離を尊重したい」 オバマ支援のジェシー・ジャクソンが応援演説を頼まれない理由
ジェシー・ジャクソン牧師と彼の息子の議員ジェシー・ジャクソン・ジュニアはバラク・オバマ候補を支持しています。一方、彼のもう一人の息子ユースフは、ヒラリー・クリントン候補の資金調達者であり、彼の妻はクリントン候補のためにラジオ広告で支援を行いました。では、ジャクソンはどうしてオバマ候補のために応援演説を行わないのでしょうか? ジャクソンはオバマ候補から頼まれていないからです。「私は彼が戦略のために取ろうとしている距離を尊重したい」とジャクソンは言います。 |
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2008年大統領選の若者票: 予備選前夜のニューハンプシャーに学生が集結 米大統領選の最初の予備選前夜、全米各地からたくさんの学生がニューハンプシャーに集まりました。バラク・オバマ候補、ヒラリー・クリントン候補、デニス・クシニッチ候補をそれぞれ支援するプリンストン大学の3人の学生と、彼らを引率してきた教授から話を聞きます。 |