ハンプシャー大学の闘い 1つの学校の財政破綻が明らかにする高等教育の危機

ハンプシャー大学の学生と教員たちは、前代未聞の経済危機と崩壊の可能性から学校を救うべく闘っています。大学は、一連の予算削減と経営陣の決定の打撃を受けたところです。ハンプシャー大学のミリアム・ネルソン学長は1月、理事会と大学運営職員が“戦略的なパートナー”との合併を検討しているいると発表しました。この発表に続き、大学の運営拡大部門と入学事務部門で人員が削減され、大学は秋学期に全日制の学生を受け入れないと報じられました。ハンプシャー大学の教授マーガレット・セルロ、同大学4年生で「立ち上がれハンプシャー」(Hampshire Rise Up)のメンバーであるデスタ・カンタベ、同大学の理事ウィリアム・ナルによる討論をお届けします。

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2019/5/21(火)

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2019/5/20(月)

  • 嘘だらけのジェネリック医薬品 FDAの不十分な監督と業界ぐるみの不正が患者の健康を脅かす

2019/5/17(金)

  • 州新法により中絶施術で99年の禁固刑となる可能性のあるアラバマの医師
  • 中絶容認最高裁判決が覆された場合の米国の姿とは?反中絶法続出ですでに実体験者も
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2019/5/16(木)

  • 「シリア秘密刑務所の内側」:反対派を鎮圧したアサドの拷問機関への悲惨な証言
  • 米環境保護庁が除草剤ラウンドアップは安全と主張するも 陪審はモンサントに20億ドルの賠償金を命じる
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2019/5/15(水)

  • アラバマ州、妊娠中絶の権利を認めた連邦最高裁判決を覆す「ステルス キャンペーン」の一環として、ほぼすべての中絶の禁じる法案を可決
  • 脅迫と送電停止にもかかわらず、首都ワシントンD.C.のベネズエラ大使館内にとどまる反クーデター活動家たち
  • メディア・ベンジャミン:イランとの戦争に反対するために反戦運動の構築が必要
  • 独裁政権打倒後、スーダンの抗議運動は軍政から民政への移管を要求